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かき氷器のわた雪ととろ雪の違いを比較!ふわふわのかき氷ができるのはどっち?

かき氷器のわた雪ととろ雪の違いを比較!ふわふわのかき氷ができるのはどっち?

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ドウシシャのかき氷器「とろ雪」と「わた雪」どっちにするか迷うな・・・

ドウシシャのかき氷器、オトナ 電動かき氷器 「わた雪DSHH-20)」とろ雪(DTY-B3)の違いをご紹介します。

主な違いは6つ!

  • ヒーター機能の有無
  • 使用可能な氷の種類
  • 対応製氷カップ
  • カラー展開
  • サイズと重さ
  • 定格使用時間の長さ

フワフワのかき氷を作るための優れた機能が搭載されているのは、わた雪DSHH-20)です。

どっちがいいかですが、

▼まるでカンナで削ったような繊細なかき氷が食べたい方はわた雪DSHH-20)

▼いろんな味のかき氷を作りたい方はとろ雪(DTY-B3)

どのように違うのかを詳しくご紹介しますね。

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目次

かき氷器のわた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3の違いを比較

画像リンク先:楽天

わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3の違いを、わかりやすく比較表でご紹介します。

  • ヒーター機能の有無
  • 使用可能な氷の種類
  • 対応製氷カップ
  • カラー展開
  • サイズと重さ
  • 定格使用時間の長さ

比較表にするとこんな感じです。

わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3
ヒーター機能の有無
使用可能な氷の種類1種類4種類
対応製氷カップLサイズMサイズ
カラー展開ブラックのみモカブラウン、エクリティ限定モデル
サイズと重さわた雪の方が大きいが分解してコンパクトに置けるよろ雪の方が小さい
価格(ショップによって異なります)約1万円約7千円

詳しいそれぞれの違いがこちらです。

ヒーター機能搭載のわた雪(DSHH-20)!

画像リンク先:楽天

わた雪には、ヒーター機能がありますが、とろ雪にはありません。

ヒーター機能があると、氷の表面温度を最適な温度であたためながら削るため、ふわっと、とろける食感のかき氷を削ることができます。

↓↓↓

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気になる消費電力ですが、わた雪は115Wとろ雪は25W。

ヒーター機能が付いているわた雪の方が高くなります。

>>わた雪の商品詳細を確認してみる!(楽天)

使用可能な氷の種類が違う

わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3)の大きな違いは使用可能な氷の種類。

▼わた雪で使用できるのは水で作った氷のみ

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▼とろ雪で使用できるのは、水で作った氷のほか、ジュースで作った氷冷凍フルーツプリンのような味付き氷の4種類。

画像リンク先:楽天

味付きのかき氷が食べたい人は、とろ雪で決まりです!

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ふわ雪もとろ雪もバラ氷は使用できません!

▼バラ氷を使いたい方はこちらのかき氷器がおすすめ!

対応製氷カップが違う

わた雪は Lサイズ、とろ雪は Mサイズの専用の製氷カップを使用しなければいけません。

冷凍庫があまり広くない人はMサイズのとろ雪がいいでしょう。

▼こちらはわた雪の製氷カップ!実際かなり大きいです

画像リンク先:楽天

注意するのは、わた雪もとろ雪も専用の製氷カップで作った氷以外は使うことが出来ないこと
必ず、専用カップを購入しましょう♪

専用の製氷カップは、ネットで購入するとおまけで何個か多く付いてくることがあります。

こういうお店で購入するとお得ですね♪

↓↓↓

最初に購入した製氷カップの数で足りなくても、楽天やAmazonなどであとから追加購入することもできます!

とろ雪はカラーが豊富!スタイリッシュを求めるならわた雪

わた雪は、そのままキッチンに置いていてもおしゃれなデザインで、カラーはブラックのみ。

ふわ雪は、メーカー型番によってカラーが複数あります。

可愛らしいカラーが好みの方はとろ雪がおすすめですよ!

とろ雪は現在DTY-B1~最新2024年版のDTY-B4まで発売されています。

カラーは型番によって違うため、カラー重視の方はリンクから確認してみてください。
(※一覧の中には異なる商品が含まれている場合があります。ご了承ください)

>>とろ雪(DTY-B2)の商品一覧はこちら
>>とろ雪(DTY-B3)の商品一覧はこちら
>>最新版!とろ雪(DTY-B4)の商品一覧はこちら

とろ雪の方が小さいがコンパクトに収納できるのはふわ雪!

とろ雪とふわ雪のサイズと重さを比較します。

とろ雪の方がかき氷器本体のサイズは小さいです。

ふわ雪のサイズ(幅×奥行き×高さ):約200×210×445mm、重さは約2.1kg

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とろ雪のサイズ(幅×奥行き×高さ):約155×200×355mm(こちらはエクリティ限定モデル)、重さ約1.2kg

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重さは、ヒーター機能がない分、とろ雪がかなり軽いので、女性が持ち運びするならとろ雪がいいでしょう。

我が家はふわ雪を購入しましたが、2.1kgの重さはそこまで負担になりませんでした!

わた雪は上部を外せばコンパクトに収納が可能!!
サイズ表記だけみると大きいなと思いますが、小さくなるのでおすすめです!

連続使用時間が長いのはわた雪

定格使用時間(連続使用時間)は、機器のモーターやバッテリーなどの部品が過熱したり損傷したりするのを防ぐために設けられています。

わた雪は10分、とろ雪は2分。

たくさんの量を一度に作りたい方は、2分だとかなり時間がかかりますね。

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わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3)の共通点は?

わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3)の共通している良い所をご紹介します。

  1. お手入れが簡単
  2. 刃の高さの調節機能

詳しくご紹介しますね。

丸洗いOK!お手入れ簡単

わた雪もとろ雪も丸洗いOKでお手入れがとても簡単です。

ジュースや冷凍フルーツなどが使えるとろ雪は特にお手入れが重要!

こんな感じで分解して洗うことができます。

▼とろ雪

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刃の高さの調節機能も簡単

画像リンク先:楽天

かき氷の氷の荒さは調節ダイヤルを変更するだけ!

左右に回すだけなので、操作も簡単です!

わた雪DSHH-20)はこんな人におすすめ

わた雪DSHH-20)がおすすめな人はこちら。

ヒーター機能でカンナで削ったようなふわふわのかき氷が食べたい方
水で作った氷だけでいい方
・かき氷器を分解してコンパクトに収納したい方
・特製のシロップをかけて氷の味を楽しみたい方
・シックでかっこいいカラーが好みの方
・キッチンに置いて使いたいから、馴染むおしゃれなデザインがいい
・値段は高くてもいいから、とにかく、お家でふわふわのきめ細かいかき氷を体験してみたい!

ヒーター機能搭載のわた雪は、熱を加えて削るため、より繊細なふわふわのかき氷を作ることができます。

コンパクトに置くことができ、デザインもブラックでかっこいいので、そのまま置いておくのもGOOD!

水の氷で作ったかき氷で十分という方はわた雪がおすすめです。

▼お家でふわふわのきめ細かいかき氷を体験♪

とろ雪(DTY-B3)はこんな人におすすめ

とろ雪(DTY-B3)がおすすめな人はこちら。

水の氷以外のジュースの氷や冷凍フルーツ、プリンなどのデザートのかき氷を楽しみたい方
ヒーター機能はいらない方
・カラーを選びたい!可愛らしいカラーや限定カラーが欲しい
・軽い方が良い
・分解できなくても、そのままの状態でコンパクトな方がいい
・それなりにふわふわになるかき氷器で十分
・できるだけ安いかき氷器がいい

とろ雪は使える氷の種類が多く、味のバリエーションが広がります。

ヒーター機能は搭載されていないものの、それなりにふわふわのかき氷を食べることができ、値段もわた雪に比べると安いです。

また、自分の好みに合わせてカラーや限定デザインを選びたい方はとろ雪がおすすめです!

▼ジュースの氷や冷凍フルーツ、プリンなどのデザートのかき氷を楽しみたい

かき氷器のわた雪ととろ雪の違いを比較!ふわふわのかき氷ができるのはどっち?まとめ

わた雪DSHH-20)とろ雪(DTY-B3)の違いを比較しました。

6つの違いはこちら

  • ヒーター機能の有無
  • 使用可能な氷の種類
  • 対応製氷カップ
  • カラー展開
  • サイズと重さ
  • 定格使用時間の長さ

主な違いは、ヒーター機能の有無と使える氷の種類。

お手頃価格で買える、水のかき氷も味付きのかき氷も食べたいならとろ雪(DTY-B3)

よりきめ細かく、ふわふわの口どけのかき氷を楽しみたいなら、わた雪DSHH-20)がおすすめです

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